2012年1月24日 (火)

IC-910D1200MHzユニット

IC-910Dの1200MHzユニットですが、なかなか入手できませんでした。
オークションでもごくごくたまに出品されるのですが、時間が合わず、競り負けたりしていました。
あきらめムードで数日たち、なんとなく、googleで検索したら、ある販売店のsiteが出てきて、だめもとで閲覧するとその日に中古ですが入荷したもよう。

当然、購入してしまいました。ほぼオークションの相場を一致でしたので、ラッキーでした。

次は、アンテナ作りと変更申請です。

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2012年1月17日 (火)

IC-910D

昨年末にIC-910Dをオークションで落札しました。
144/430MHzのみでしたので、追加で1200MHzユニットを物色していたのですが、中古を含めて全く見つからず・・・でした。
せめてもと、高安定水晶をnetで購入しまして、何とか半田付け完了しました。
Ca393169s

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2012年1月16日 (月)

すっかり更新できていません。

仕事の忙しさと言いながら、すっかり更新・投稿が御無沙汰になってしまいました。
気がついたら、2012年にもなっていました。

趣味のアマチュア無線は、個人的にはオフシーズンとなり、機器メンテナンスや更新とあれこれ変化がありました。気が向けば少しアップしていこうかと思っています。

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2011年1月29日 (土)

スタンバイ遅延回路その後2

すっかり日が経ちました。
とっくの話ですが、完成しました。無事嫁ぎ先が決まりました。
他の方で、御希望があればお分けします。(但し納期は・・・時間が掛かります)
Ca393047_wince

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2010年4月11日 (日)

スタンバイ遅延回路その後1

全く御無沙汰でした。兎に角、仕事が忙しくて、かなり久しぶりに終日休みを取れました。

ノンビリすれば良いのですが、何となく溜まった趣味関係をと思い、新たな製作に取りかかりました。

今回は、ちょっと凝った作りで、ケースの穴開けまでしてあげてから、希望者にお渡しするってパターンであれこれやっています。
但し、今回は完成させますが、今の段階では、こんな感じです。
Ca392909

ラベルライター(通称テプラなど)で文字を貼り付けるのも良いのですが、今回は「PLUS」から販売されている、「濡れてもOK!超耐水光沢フィルムラベル」というのを使ってみました。
インクジェットプリンターで印刷できるのですが、シートがチョット厚みがあり曲げて張る部分は厳しい感じです。
Ca392906_2

うまく張れば、とても自作には見えないフロントマスクになりそうですが・・・

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2010年2月21日 (日)

静岡県西部ハムの祭典

本日は、「静岡県西部ハムの祭典」でした。久しぶりのイベント参加で少し楽しんできました。
ジャンク品では、コンデンサを手に入れてきました。
Ca392878_wince

そういえば、本当にblog更新が久しぶりでした。

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2009年12月31日 (木)

いやはや

いやはや今年も終わろうとしています。
4月から仕事が本当に忙しくて、まったくブログの更新ができませんでした。来年は少しは更新しないと・・・と心に誓うのですが、実際には難しいでしょう。そろそろ潮時かもしれません。

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2009年9月 5日 (土)

1万アクセス越え

この所、仕事が忙しくて、全く更新していません。気がつけば1万アクセスを越えていました。
肩肘を張らずに更新出来れば良いのですが・・・

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2009年3月12日 (木)

製作その11(CQマシーン、CWメモリーキーヤ、スタンバイ遅延回路)

Ca390632解決には時間がかかるかも知れないと思われた、不具合ですが、何とか解決しました。
ここまで来るまでには、かなりあちこち試した。


①別基板で作成したPIC CWメモリキーヤーのソースプログラム
ある局から提供いただいたソースプログラムを片っ端から解析し、遅延回路とのタイミングを中心に問題点を探した。→問題なし、しかし、他人のプログラムを見たことで大変参考になりました。
②PIC CWメモリキーヤーの回路
ノイズなのか、電源周りなのか手探りの中で、兎に角、パスコンを検討
電源周りの強化として、電解コンデンサの検討
③パドル-メモリキーヤー間の配線チェック
④フェライトコアの見直し
⑤遅延回路の見直し
実は、ここがポイントだったのですが、写真のように、PTT信号の入力部に0.1uのセラコンをGNDとの間に取り付けたことで、完全な動作となりました。
前作では、無くても問題なかったのですが、こんな所に落とし穴が・・・という事でした。
結局、あちこちに対処らしき事を施したので、実戦での回り込み等もあまり心配しなくても良さそうな位、かなり豪華?な仕様となってしまいました。
あとは、時間がかかりますが、この辺りの対策をしっかりとメモして、次回以降の資料としたいと思います。

最後にネジ止め剤を使ってしっかり固定して、パネル面に化粧(テプラ?)をして本当に完成になります。

やっと本当のゴールが見えました。

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2009年3月 9日 (月)

製作その10(CQマシーン、CWメモリーキーヤ、スタンバイ遅延回路)

PIC関係もほぼ終わり何とか動くようになりました。
多少の問題に目をつぶれば良いのですが、まだ若干の詰めが必要なようです。
音声CQ関係は問題なし、CWメモリキーヤー関係でメモリからの送信は問題なし、しかしパドルからスクイーズ操作すると送信が中止になってしまう。この問題点は簡単なようで、もしかするとかなり難儀するかもしれないと思いながら、回路図とソースプログラムのにらめっこをしています。
いやはやいつになったら本当に納得した完成になるのやら・・・

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